目黒碑文谷 安斎治療室 三代目 パターソン ギムリンフィルムが謎すぎる!

パターソン ギムリンフィルムが謎すぎる!

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これは1967年にアメリカのウイロークリークでパターソンとギムリンが撮影した有名なビッグフットです。
日本風に言えば雪男‥‥って感じですか‥
私、いや世間でも着ぐるみを着たフェイク(インチキ)と言われてきました。着ぐるみの中に私が入っていたと言う人まで現れました  ‥‥が、あながち着ぐるみではない!と驚きな分析が
NHK幻解 超常ファイルで放送してました。

★フェイクを作るなら2人はわざわざ40キロ近くの距離を着ぐるみを持って森の道なき道にいく必要がない。
もっと身近で撮影できたはず。

★猿の惑星の特殊メイクスタッフによると、着ぐるみの場合は頭が被り物のため大きくなってしまうが、この生物は小顔である。

★被り物の場合は顔の被り物とボディの継ぎ目が、少しの動作で、けば立つが、それがまったくない。

★1967年当時では これだけ見事な毛皮を植えつける伸縮性素材がない。この生物は たるみ、もたつきがなく自然にフィットしている。
フィットした伸縮性素材ができたのは1980年代である。

★あの猿の惑星でさえ1968年であり、ボディの部分は服で隠れている。

☆上記をまとめると特殊メイクスタッフはフィルムの生物がビックフットとも言えないし着ぐるみなら起きる事がおきないのが謎なのです。

否定的に考えれば
フィールドサイン(痕跡)がまったくない。
〇足跡は多少あるが、フェイク的なものばかり。
〇巣
〇食べ痕
〇爪痕
〇排泄物
が無いのと、アメリカ大陸で類人猿や初期の人類の化石は未だに発見されてない。
否定的に考えるほど、パターソン ギムリンフィルムの謎が深まるばかりなのです。

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No title

安斎さん こんにちは…
こんなのが居ても不思議ではありませんが、何となくぎこちないです。カメラ目線も気になりますね~
お絵かきされていますか~ ぎっくり腰にならない程度にお楽しみください。
私は細かいのに疲れたので散歩に行こうと思ったら、雨が降っていました。今日は終わりにします。
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安斎治療室

Author:安斎治療室
1962年生まれ男性
1986年花田学園卒
(日本鍼灸理療専門学校) 
同年あん摩、マッサージ、
指圧、鍼、灸、国家資格取得
サッカー歴45年

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